[お知らせ] 3月16日に「おそれいりこだし」の加ト吉さんとセミナーやります
セミナーのお知らせです。また、新社会システム総合研究所(SSK)主催のセミナーで講演します。今回は「Twitterマーケティングの流儀」というタイトルで、あのTwitter人気アカウントKATOKICHIcoltdの中の人である、テーブルマーク株式会社の末広さんをお招きして行います。当日はライブツイートもOKということで、主催者さんから了承を得ていますので、ぜひご来場ください。
~カトキチの人気アカウント「KATOKICHIcoltd」ご登壇~
Twitterマーケティングの流儀
企業はソーシャルメディアと どう付き合えば良いのか
日 時
2010年3月16日(火) 午後2時~5時
会 場 明治記念館 東京都港区元赤坂2-2-23
【講演の目的】 ここ数年ブログやSNS、YouTubeやニコニコ動画、そしてTwitterといった「ソーシャルメディア」を利用したマーケティングに注目が集まっている。Twitterマーケティングも、多くの企業が試行錯誤を繰り返しているが、そこに決まった答えはない。失敗事例の多くはTwitterの「流儀」に反した、企業のひとりよがりな行動が招いたものだ。今回は、そうした中でTwitterと上手に付き合っている企業の生の声を聞きながら、企業とTwitterの良い関係とはどのようなものなのかを探ってみたい。
【備考】後半のディスカッションは、一部Twitterを活用したものとなります。
受講者の皆様は、セミナーの様子をライブツイートしていただいても結構です。
【前半:パネリストによるプレゼンテーション】
Ⅰ.Twitterの特性を最大限に生かすマーケティングとは【14:00~15:00】
マスメディアに代表される旧来の広告メディアとTwitterとの本質的な違いを理解し、その特性を最大限に生かしたマーケティング・コミュニケーションとはどのようなものかを、いくつかの実例を見ながら明らかにする。
1.ソーシャルメディアとマーケティング
2.Twitterの本質的特性を理解する
3.日本におけるTwitterの流儀
4.Twitterが解決できるマーケティング課題
5.Twitterによるブランド・コミュニケーション
6.企業とTwitterの良い関係とは?
(有)文殊コンサルティング 代表取締役 岩見 周介 氏
Ⅱ.カトキチのブランド戦略~2010年企業コミュニケーションの可能性~ 【15:10~16:10】
2010年は個人の価値観が大きく変化するといわれています。その2010年以降におけるブランド構築におけるとSNSコミュニケーションの可能性を探ります。
1.ブランディングとは
2.POSの出現による流通の変化
3.パパママストアの原点
4.モノを買う構造
5.なぜTwitter
6.Twitterの可能性
テーブルマーク(株) コーポレートコミュニケーション部部長 末広 栄二 氏
【後半:受講者の皆様を交えた対談および質疑応答】
Ⅲ.テーマ:「Twitterマーケティングの流儀」
【16:25~17:00】
多くのTwitterユーザに受け入れられる企業とは、どのような企業なのか。人気の企業アカウント「カトキチ」の実例を見ながら、いま求められるTwitterマーケティングの流儀について考える。
パネラー:
テーブルマーク(株) コーポレートコミュニケーション部部長 末広栄二氏
および受講者の皆様
コーディネーター:(有)文殊コンサルティング 代表取締役 岩見周介氏
詳細およびお申し込みは、主催者セミナーページをご覧下さい。





















































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